すごく話題になったTLコミック
保護者失格
つきのおまめ先生の作品です。

保護者失格。一線を越えた夜(1)

保護者失格。一線を越えた夜(1)

保護者失格。一線を越えた夜(1)

[著]つきのおまめ : ikak

保護者失格 あらすじ

両親が子供の頃になくなり、叔父さんと一緒に暮らしてきたちづる。

そんなちづるも20歳になります。

叔父さんが好きなちづるは、子どもとしてではなくて女性として自分のことを見て欲しい・・・

20歳になった夜、私もう子どもじゃないよと言いながら、叔父さんにキスを求めるちづる。

一瞬躊躇しながらも受け入れてしまう叔父さん。

禁断の愛の始まりです。

保護者失格 感想

最初に思ったのは、叔父さんが老け過ぎじゃない?ってことでした。40代はもっと若いと思うのだけど・・・

あとは、長い間親子のように暮らしていたわりには、保護者失格状態になるのがあっけないな~。
叔父さん、もう少しがんばって拒否しないと(笑)

でも、叔父さんの理性が崩れるところはドキドキしますね。

主人公がHになれていないから、だんだん調教されていくような感じも萌え萌えです。

こういうストーリーは、無理矢理感を感じることがありますが、叔父さんが崩れるのが早いと思いつつも、それ以外は自然でよかったです。

絵がキレイなので読みやすい漫画ですね。

保護者失格。一線を越えた夜(13)

保護者失格。一線を越えた夜(13)

保護者失格。一線を越えた夜(13)

[著]つきのおまめ : ikak